「岡崎市内大型店販売動向調査」結果報告



平成28年10月分


対前年同月比4.6%減。8ヶ月連続で前年実績を下回る!


販売総額は65億5,098万円、対前年同月比4.6%減となった。

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平成28年9月分

対前年同月比4.1%減。7ヶ月連続マイナス、相次ぐ台風・休日1日減の影響も!


販売総額は63億6,195万円、対前年同月比4.1%減となった。

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平成28年8月分

対前年同月比5.9%減。休日減が影響し、今年最大の落ち込みに!


販売総額は68億5,962万円、対前年同月比5.9%減となった。

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平成28年7月分

対前年同月比1.5%減。「飲食・サービス」の落ち込みが影響し、5ヶ月連続マイナス!


販売総額は71億1,966万円、対前年同月比1.5%減となった。

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平成28年6月分

対前年同月比2.7%減。4ヶ月連続マイナス! 減少幅は縮小傾向へ。


販売総額は66億7,489万円、対前年同月比2.7%減となった。

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平成28年5月分

対前年同月比4.9%減。3ヶ月連続で前年実績を下回る!


販売総額は68億3,181万円、対前年同月比4.9%減となった。

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平成28年4月分

対前年同月比3.8%減。2ヶ月連続で前年実績を下回る。全部門マイナス!


販売総額は66億7,854万円、対前年同月比3.8%減となった。

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平成28年3月分

対前年同月比2.9%減。3ヶ月ぶりに前年実績を下回る。


販売総額は69億8,167万円、対前年同月比2.9%減となった。

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平成28年2月分

対前年同月比0.7%増、2ケ月連続のプラス。閏年営業日の増加分除けばマイナス!


販売総額は63億9,113万円、対前年同月比0.7%増となった。

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平成28年1月分

対前年同月比0.2%増、3ケ月ぶりにプラス。休日増分除けば実質マイナス!?


販売総額は81億861万円、対前年同月比0.2%増となった。

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平成27年12月分

対前年同月比2.9%減、2ケ月連続でマイナス! 暖冬の影響も要因


販売総額は80億7,342万円、対前年同月比2.9%減となった。

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平成27年11月分

対前年同月比4.8%減、5ケ月ぶりにマイナス! 特殊要因も重なり足踏み


販売総額は70億6,129万円、対前年同月比4.8%減となった。

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平成27年10月分

対前年同月比4.8%増、4ケ月連続でプラス! 全国ベースを上回り堅調


販売総額は67億6,759万円、対前年同月比4.8%増となった。

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平成27年9月分

対前年同月比9.2%増 3ケ月連続でプラス! 特殊要因も加わり回復軌道に


販売総額は65億3,218万円、対前年同月比9.2%増となった。

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平成27年8月分

対前年同月比1.8%増 2ケ月連続で前年実績を上回る! 客単価は増加傾向


販売総額は71億8,192万円、対前年同月比1.8%増となった。

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平成27年7月分

対前年同月比1.3%増 2ケ月ぶりに前年実績を上回る! 一部で振興券効果も


販売総額は71億3,053万円、対前年同月比1.3%増となった。

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平成27年6月分

天候不順と休日減で2.4%の減少! 3ケ月ぶりに前年実績を下回る


販売総額は67億6,253万円、対前年同月比2.4%減となった。

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平成27年5月分

個人消費の回復基調と休日増で7,7%の大幅増! 2ケ月連続で前年実績を上回る


販売総額は70億7,189万円、対前年同月比7.7%増となった。

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平成27年4月分

買い控えの反動で対前年同月比5.2%の大幅増! 2ケ月ぶりに前年実績を上回る


販売総額は68億3,936万円、対前年同月比5.2%増となった。

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平成27年3月分

駆け込み需要の反動で対前年同月比9.1%の大幅減! 2ケ月ぶりに前年実績を下回る


販売総額は70億8,022万円、対前年同月比9.1%減となった。

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平成27年2月分

対前年同月比0.9%増、3ケ月ぶりに前年実績を上回る! 消費マインドは踊り場に


販売総額は62億4,885万円、対前年同月比0.9%増となった。

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平成27年1月分

対前年同月比2.2%減、2ケ月連続で前年実績を下回る! 消費マインドに回復みられず


販売総額は79億7,883万円、対前年同月比2.2%減となった。

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平成26年12月分

対前年同月比1.3%減、2ケ月ぶりに前年実績を下回る! ボーナス上昇効果は反映されず


販売総額は81億2,589万円、対前年同月比1.3%減となった。

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平成26年11月分

対前年同月比3.9%増、3ケ月ぶりに前年実績を上回る! 休日増がプラス要因


販売総額は74億1,982万円、対前年同月比3.9%増となった。

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平成26年10月分

対前年同月比5.1%減、2ケ月連続で前年実績を下回る! 特殊要因も加わり大幅減続く


販売総額は64億5,798万円、対前年同月比5.1%減となった。

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平成26年9月分

対前年同月比6.8%減、2ケ月ぶりに前年実績を下回る! 特殊要因で大幅減


販売総額は59億8,271万円、対前年同月比6.8%減となった。

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平成26年8月分

対前年同月比3.0%増、2ケ月ぶりに前年実績を上回る! 回復軌道へ一進一退


販売総額は70億5,463万円、対前年同月比3.0%増となった。

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平成26年7月分

対前年同月比0.1%減、3ケ月ぶりに前年実績を下回る! 回復傾向は一旦足止め


販売総額は70億3,621万円、対前年同月比0.1%減となった。

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平成26年6月分

対前年同月比0.7%増、2ケ月連続で前年実績を上回る。底堅い動きも先行きは不透明!


販売総額は69億2,864万円、対前年同月比0.7%増となった。

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平成26年5月分

対前年同月比0.3%増、2ケ月ぶりに前年実績を上回る。反動減から一転、回復傾向へ!


販売総額は65億6,697万円、対前年同月比0.3%増となった。

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平成26年4月分

対前年同月比1.6%減。前年実績を7ケ月ぶりに下回るが反動減は想定より小幅に!


販売総額は65億3,999万円、対前年同月比1.6%減となった。

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平成26年3月分

対前年同月比7.1%増。駆け込み需要効果で、前年実績を6ケ月連続上回るも限定的!


販売総額は78億3,519万円、対前年同月比7.1%増となった。

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平成26年2月分

対前年同月比5.1%増。消費増税前の駆け込み需要で、前年実績を5ケ月連続上回る!


販売総額は62億3,563万円、対前年同月比5.1%増となった。

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平成26年1月分

対前年同月比1.6%増、前年実績を4ケ月連続上回る! 消費行動の二極化も鮮明に


販売総額は82億311万円、対前年同月比1.6%増となった。

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平成25年12月分

好調な食料品が牽引し前年実績を3ケ月連続上回る!対前年同月比4.0%増。


販売総額は82億8,147万円、対前年同月比4.0%増となった。

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平成25年11月分

消費マインド改善で対前年同月比2.5%増。2ケ月連続で前年実績を上回る!


販売総額は71億8,789万円、対前年同月比2.5%増となった。

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平成25年10月分

対前年同月比2.6%増。3ケ月ぶりに前年実績を上回るが、消費行動は一進一退!


販売総額は68億4,776万円、対前年同月比2.6%増となった。

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平成25年9月分

休日減と天候不順により対前年同月比4.8%減。2ケ月連続で前年実績を下回る!


販売総額は64億6,711万円、対前年同月比4.8%減となった。

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平成25年8月分

対前年同月比2.0%減。天候不順で3ケ月ぶりに前年実績を下回る!


販売総額は69億204万円、対前年同月比2.0%減となった。

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平成25年7月分

対前年同月比0.2%増。休日減でも、猛暑効果で2ケ月連続前年実績を上回る!


販売総額は70億9,632万円、対前年同月比0.2%増となった。

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平成25年6月分

対前年同月比5.6%増。休日増と消費マインドの回復で、3ケ月ぶりに前年実績を上回る!


販売総額は72億355万円、対前年同月比5.6%増となった。

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平成25年5月分

対前年同月比(既存店比較)5.7%減 前半の天候不順による衣料品販売不調が主要因。


販売総額は66億40万円、対前年同月比5.7%減となった。

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平成25年4月分

対前年同月比(既存店比較)3.1%減 休日減と天候不順が主要因。


販売総額は66億4,904万円、対前年同月比3.1%減となった。

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平成25年3月分

対前年同月比(既存店比較)3.3%増 新生活準備による家具や家電の販売好調が寄与。


販売総額は73億1,669万円、対前年同月比3.3%増となった。

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平成25年2月分

対前年同月比(既存店比較)6.4%減 気温上がらず、春物の立ち上がり苦戦。


販売総額は59億3,024万円。対前年同月比6.4%減となった。

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平成25年1月分

対前年同月比(既存店比較)6.5%減 強力な寒波によって増加傾向に水を差す。


販売総額は80億7,334万円。対前年同月比6.5%減となった。

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平成24年12月分

対前年同月比(既存店比較)0.2%増 寒波と休日増を追い風に、2ヶ月ぶりに好転。


販売総額は79億6,292万円。対前年同月比0.2%増となり2ヶ月ぶりの増加となった。

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平成24年11月分

対前年同月比2.5%減 気温の低下進み、衣料品・家庭用品を中心に好調だったが前年実績には届かず。


販売総額は70億950万円。対前年同月比2.5%減となり2ヶ月連続での減少となった。

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平成24年10月分

対前年同月比4.2%減 全国的に気温高く、冬物衣料・重衣料が苦戦


販売総額は66億7223万円。対前年同月比4.2%減と、9月には一旦増加したものの、再び減少結果となった。

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平成24年9月分

対前年同月比4.2%増 行楽シーズンを前に飲食・サービスが好調


販売総額は67億9527万円。対前年同月比4.2%増と、前年同月を3ヶ月ぶりに上回る結果となった。

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平成24年8月分

前年同月比0.2%減 8月に入り、気温が上昇したが、前年を超えられず。


販売総額は70億4366万円。対前年同月比0.2%減と、前年同月をわずかに下回る結果となった。

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平成24年7月分

前年同月比2.7%減 夏セールの遅延策などするも天候不順には対応しきれずに苦戦。


販売総額は70億8204万円。対前年同月比2.7%減と、前年同月を下回る結果となった。

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平成24年6月分

対前年同月比2.1%減。『地デジ』・『節電』特需反動見られる。


販売総額は68億2,444万円、対前年同月比では2.1%減となった。

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平成24年5月分

対前年同月比2.6%増。安定した天候で夏物衣料など好調


販売総額は69億9899万円、対前年同月比では2.6%減となり、1ヶ月ぶりに増加となった。

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平成24年4月分

対前年同月比4.5%減。好調続かず


販売総額は66億8041万円、対前年同月比では4.5%減となり、増加結果は続かなかった。

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平成24年3月分

春物衣料品が牽引、対前年同月比9.9%増


販売総額は69億4219万円、対前年同月比では9.9%増となり、2ヶ月ぶりに前年を上回る結果となった。

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平成24年2月分

記録的な「寒冬」で春物振るわず、対前年同月比2.3%減


販売総額は62億8083万円で、例年より1日多い“うるう年”にもかかわらず対前年同月比△2.3%と減少し、2ヶ月連続で前年を下回る結果となった。

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平成24年1月分

増加基調が一転、対前年同月比1.5%減


岡崎市内の主要百貨店・スーパー17店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成24年1月分の調査結果がまとまった。それによると、販売総額は85億7764万円。対前年同月比1.5%減と前年同月をわずかながら下回る結果となった。

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平成23年12月分

対前年同月比2.7%増、緩やかな増加基調続く


岡崎市内の主要百貨店・スーパー16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年12月分の調査結果がまとまった。それによると23年12月の販売総額は77億7872万円。対前年同月比2.7%増と前年同月を上回った。3ヶ月連続でプラスとなり、ゆるやかな増加基調が続いている。

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平成23年11月分

対前年同月比1.5%増、一進一退の推移


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年11月分の調査結果がまとまった。それによると23年11月の販売総額は70億6764万円。対前年同月比1.5%増と小幅ながらも前年同月を上回った。

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平成23年10月分

対前年同月比2.1%増、持ち直しの傾向を示す


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年10月分の調査結果がまとまった。それによると23年10月の販売総額は68億3787万円。対前年同月比2.1%増と僅かながらも前年同月を上回った。

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平成23年9月分

対前年同月比2.3%減、5ヶ月ぶりにマイナス


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年9月分の調査結果がまとまった。それによると23年9月の販売総額は63億9893万円。対前年同月比2.3%減と5ヵ月ぶりに前年同月を下回った。

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平成23年8月分

対前年同月比2.9%増、4ヶ月連続でプラス


岡崎市内の主要百貨店・スーパー16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年8月分の調査結果がまとまった。それによると23年8月の販売総額は69億7676万円。対前年同月比2.9%増と前年同月を上回った。

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平成23年7月分

対前年同月比3.5%増、消費意欲回復の兆し


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年7月分の調査結果がまとまった。それによると23年7月の販売総額は71億4994万円。対前年同月比3.5%増と、前年同月を上回る結果となった。

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平成23年6月分

対前年同月比1.4%増、停滞傾向続く


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年6月分の調査結果がまとまった。それによると23年6月の販売総額は69億1295万円だった。対前年同月比1.4%増となり、低調ながらも2ヶ月連続で前年同月を上回る結果となった。

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平成23年5月分

対前年同月比1.9%増、震災の影響一段落


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年5月分の調査結果がまとまった。それによると23年5月の販売総額は67億4321万円だった。

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平成23年4月分

対前年同月比0.5%減、力強さを欠く


 岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年4月分の調査結果がまとまった。それによると23年4月の販売総額は68億3419万円だった。対前年同月比マイナス0.5%となり、11ケ月ぶりに前年同月を下回った。

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平成23年3月分

対前年同月比 1.4%増、堅調な販売動向を維持!


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年3月分の調査結果がまとまった。それによると3月の販売総額は63億1929万円で、対前年同月比+1.4%となり、僅かながらも10ヶ月連続で前年を上回り、堅調な販売動向を維持する結果となった。

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平成23年2月分

対前年同月比 4.6%増、回復基調を維持!


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年2月分の調査結果がまとまった。それによると2月の販売総額は63億6500万円で、対前年同月比+4.6%となり、回復基調を維持する結果となった。

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平成23年1月分

対前年同月比 13.6%増、8ケ月連続で前年を上回る


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成23年1月分の調査結果がまとまった。それによると1月の販売総額は84億6165万円で、対前年同月比+13.6%となり、8ケ月連続で前年を上回った。 主力の「衣料品」は

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平成22年12月分

対前年同月比 0.9%増、僅かながらも7ケ月連続で前年を上回る


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年12月分の調査結果がまとまった。それによると12月の販売総額は75億3,612万円で、対前年同月比+0.9%と、僅かながらも7ケ月連続で前年を上回った。  主力の「衣料品」は

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平成22年11月分

対前年同月比 6.6%増、6ケ月連続で前年を上回る


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年11月分の調査結果がまとまった。それによると11月の販売総額は68億7,558万円で、対前年同月比+6.6%と、6ケ月連続で前年を上回った。  主力の「衣料品」は

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平成22年10月分

対前年同月比7.7%増、5ケ月連続のプラス示す


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年10月分の調査結果がまとまった。それによると10月の販売総額は66億7,200万円で、対前年同月比+7.7%と、5ケ月連続でプラスの結果となった。  主力の「衣料品」は

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平成22年9月分

対前年同月比+5.1%と、4ケ月連続のプラス示す


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年9月分の調査結果がまとまった。それによると9月の販売総額は65億2,666万円で、対前年同月比+5.1%と、4ケ月連続でプラスの結果となった。  主力の「衣料品」は

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平成22年8月分

対前年同月比+3.0%と、僅かながらも3ケ月連続のプラス示す


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年8月分の調査結果がまとまった。それによると8月の販売総額は67億7,459万円で、対前年同月比+3.0%と、3ケ月連続でプラスの結果となった。  主力の「衣料品」は、記録

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平成22年7月分

対前年同月比+3.7%と、僅かながらも2ケ月連続のプラス示す


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年7月分の調査結果がまとまった。それによると7月の販売総額は68億8,926万円で、対前年同月比+3.7%と、先月に引き続きプラスの結果となった。  主力の「衣料品」は、前半は・・・

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平成22年6月分

対前年同月比3.8%と、僅かながらプラスの結果を示す。


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年6月分の調査結果がまとまった。それによると6月の販売総額は68億50万円で、対前年同月比3.8%と、プラスの結果となった。主力の「衣料品」は、6月より支給がスタートした・・・

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平成22年5月分

対前年同月比−0.8%とわずかながらもマイナス示す。


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年5月分の調査結果がまとまった。それによると5月の販売総額は66億639万円で、対前年同月比-0.8%と、伸び悩みの様相を示している。  主力の「衣料品」は・・・

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平成22年4月分

対前年同月比2.3%と持ち直しの傾向を示す。


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗16店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年4月分の調査結果がまとまった。それによると4月の販売総額は68億8,108万円で、対前年同月比2.3%と僅かではあるが、持ち直しの傾向を示している。
 主力の「衣料品」は、記録的な悪天候や気温の低い日が続いたものの、年度変わりに伴う需要の下支えにより、プラス幅を示す結果となった
「食料品」は・・・・

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平成22年3月分

対前年同月比マイナス12.2%と大きな下落幅を示す。


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年3月分の調査結果がまとまった。それによると、3月の販売総額は53億9,336万円で、対前年同月比マイナス12.2%と前年を下回った。前回調査分より調査店舗数が2店舗減少したため、前年対比が正確なデータではないが、マイナス幅がマイナス12.2%と過去最大のマイナス幅を示す結果となった。  主力の「衣料品」は、気温の低い日々が続いたことで春物商材の動きが鈍かったと思われる。冬物商材についてはセールの時期ということもあり先月に引き続き2桁の下げ幅となった。  もう一方の「食料品」は、前年同月比マイナス12.0%となった。内食需要はあるものの、天候不順による野菜価格高騰が、消費者の財布を直撃したことと思われる。  その他では、「身の回り品」に14ヵ月連続の落ち込みがみられ、“その他”以外の項目全てでマイナスの下げ幅となり、高級品の販売不振に加え、厳しい雇用・所得環境並びに先行き不透明感により、消費全般における引き締めが一層厳しさを増していると推測できる。  前年実績を上回る店舗が2店舗あるものの、前年実績を下回った店舗が13店舗と、未だ厳しい経済状況が継続している。

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平成22年2月分

特殊要因がなくなり、対前年同月比マイナス10.6%と前月を大幅に下回る。


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗15店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年2月分の調査結果がまとまった。それによると、2月の販売総額は51億9,289万円で、対前年同月比マイナス10.6%と前年を下回った。今回調査分より調査店舗数が2店舗減少したため、前年対比が正確なデータではないが、岡崎の商業の現実を示す一つの指標になると思われる。  主力の「衣料品」は、1月に閉鎖した店舗が衣料品を中心に営業していたこと、寒暖の差が激しい天候が続いたことで、春物商材の販売が苦戦を強いられ大幅なマイナス結果となった。
 もう一方の「食料品」は、前年同月比マイナス8.2%となった。消費者がPB商品を選択する行為が定着したこと、また2月の日数が少ないことの影響もあったと思われる。
 その他では、「身の回り品」に13ヵ月連続の落ち込みがみられ、高級品の販売不振については出口が見えない厳しい様相を呈している。一方で、飲食・サービスが3ケ月連続でにマイナスを示し、消費者の外出控えが未だ継続している模様である。また、2月には五輪が開催されたこともあり、外出控えの一因となっているものと推測できる。  また、前年実績を上回る店舗が4店舗ある一方、前年実績を下回った店舗が11店舗と、全体としては依然として厳しい経済状況であることに変りはない。

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平成22年1月分

特殊要因の結果、対前年同月比11.2%と前月を大幅に上回る。


岡崎市内の主要百貨店・スーパー・共同店舗17店を対象とした、「大型店販売動向調査」の平成22年1月分の調査結果がまとまった。それによると、12月の販売総額は84億7,139万円で、対前年同月比11.2%と前年を上回った。前回調査分より調査店舗数が1店舗減少したため、前年対比が正確なデータではないが、一部店舗における閉店セールにより、調査対象数減少にも関わらず結果としてプラスを示したものと思われる。
 主力の「衣料品」は、冬らしい寒さが続いたことに加え、閉店セールにおける衣料品販売の好調をうけ、前年同月比+25%と大幅な増加を示した。
 もう一方の「食料品」は、新年等で財布の紐が緩んだのか、前年同月比+10%と最近では最も大きなプラスを示している。
 その他では、「身の回り品」に12ヵ月連続の落ち込みがみられ、高級品については閉店セールの恩恵を受けていない様子がみて取れる。一方で、飲食・サービスが2ケ月連続でにマイナスを示し、年末年始においても、消費者が外出等を控えている実態を現している。  また、前年実績を下回った店舗が11店舗と先月とほぼ同水準、一方で前年実績を上回る店舗が6と増加に転じている。そのうち3桁の伸びを示す店舗が2となっているが、これは、一部店舗における閉店セールによるものであり今月限りであると推測できる。

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